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○○がついに初むすめん。を拝めた話2

前回→
http://hachoblog.hatenablog.com/entry/2016/05/14/180843


2015.9
むすめん。さんが出演する北海道フルーツバスケット前日

夜中の電車でガタンゴトン、
きまぷりさんのツイートを見る

「ハァもう札幌にいんのかよヤバイシヌゥ!!!!!」


そして当日

なかよぴのマイサン、びお、ゆかちと連番でした。緊張のあまり真顔。

死ぬ、これは死ぬ、だって3列目て、近くね?しかも真ん中だ、死ぬ(真顔)


そしてむすめん。が出t



眩しいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!!!!!!!!!!!!!

か、輝いている!!!物理的にも!!!(赤キラキラ衣装)

ってかうわぁぁあっきまぐれぷりんす、ホン↑モノ↓ダァ↑ーーーーー!?!?!?!?



むすめん。「僕の名前〜を呼んでよ〜」
はちょる「プンタァーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(ダミ声)」








午前の部、燃え尽きました。


そして物販時間
奇跡が起きたのです。




ゆかち「推しチェキあたったからあげる」










推しチェキってあのー…
その場でパシャッつって落書き書いてもらえるあのOSHICHEKI…?


はちょる「い、いやいやいやいや、ゆかちがあてたんだからゆかちが」
ゆかち「行って(圧)」



オーマイゴーここに神がおられた。




こんな衝撃がありまして、午後の部があっという間に終わってしまって
そして推しチェキの時がやってまいりました。



パパさん「気まぐれプリンス〜」

私「(ハッ私が最初!?!?嘘だろ〜!?!?)」



私「こ、こんにちわ〜」
プ「わ〜!ありがとうございます〜!(ニコッ)」



あーなるほどね、こりゃ美しいわ()



私「エット、ハジメマシテ、はちょると申しm⑅」
プ「エッ!?!?はちょるさん!?!?やっとやね!?!?!?」


ア-ハ-??
ハチョルサン、ヤットヤネ…??


プ「なんやっけ、陶芸?」
私「アッガラス工芸です」


ワァ…すごい…

私気まぐれプリンスさん御本人とおしゃべりをしている!!!!!!


最後に握手する時
「今日は来てくれてありがとうな〜!」


グッグァァアアッ!!!!温かい!!!!!!生きている…生きている…生きている!!!!!!!!(イノボ)






初現場、とっても楽しかったです♡
また会いたいなーと、フルバ引きずりババアと化すはちょるなのでした。

○○がついに初むすめん。を拝めた話1

どうも、1日にどんだけブログあげてんだよドハマりか!そうですどハマリですはちょるです。

このブログはレポブログにしちゃろかなーーって思っております。

あと、言い忘れていました。むすめん。の推しは気まぐれプリンスです。これ言っておかなきゃ今後ね、うん。


さて今回は、初むすめん。を拝めた話です。

私が完全にむすめん。を好きになり始め、ちょうどスマホに機種変をしてツイッター複数垢イエーイ!でむすめん。垢を作り出した頃。

まぁTLが少ないこと少ないこと!
しゃーないっすよね。始めたばっかですし。

それは置いといて。


むすめん。がイベントに出ている度にレポというものがTLに流れてきました。
まぁ読むわけですよ。あーいいなー見たかったって思うわけですよ。会いたいなーって思うわけですよ。
で、ですね、ある日ですね、肉フェスかな?そのレポを見てたわけですよ、衝撃が走りましたよ。



「なんかメンバーにほぼ強制的にフライヤー配る手伝いさせられた」



!?!?、?


オ、オトモダチ!?
でも普通にファンっぽいし
エッでもなんか仲いい!?!?




はちょるは "認知"を 覚えた!

なるほど、認知というものがあるのか…
イイナーー!!!!
でも無理だな!東京行けねーし!

そう私は高校時代は寮生活を送っていたのです。
休日も課題に終われ毎日が制作…。

それでもまぁ約1年いろいろありました。

御本人にイラストを非公式RT(懐かしい)されたり
御本人に送った手紙&イラストをキャスで公開されたり
フォロワーさんが御本人に色々言ったりして少しだけ覚えてくださったり

1年でまぁ名前は覚えられてしまいましたよ(白目)


それでも現場には行けず。

2014の全ツ札幌は、テストで寮から出られず。
「チクショォ…同じ地にいるのになんで会うことができないんだぁ…」

2015の生誕祭
「ア!?飛行機で飛んで来い!?バカじゃねえのお前ら!?北海道どんだけでかいと思ってんの!?遠征費考えろバカ!ぶん殴るぞ!!!」
一時期マジでフォロワー共々恨みました(ゴメンネ)


そんなこんなで社会人になりまして。

2015.8.15、中野サンプラザ公演でのことでした。

私は仲のいいフォロワーさんとSkypeをしながら「ァアーーいま感動なんだろうねー」とか「にーちゃんお帰りー」と呟いていました。

その時TLに流れてきたニューなフライヤー。

見ました




北海道イベント…?




ン…?




ハ!?!?!?!?





北海道にむすめん。来ちゃうの?!?!?!?!?
イッツァミラクル!!!!!!!!!!
しかも日曜日…??????
ジーザス!!!!!!!
しかもにーちゃん復活後だから10人…??????
セラヴィ!!!!!!!
9月シフトは決まっていない…
コングラッチュレーショオオオオオオン!!!!!!!!!!(???)



さっそく工房長にご相談

私「あ、あの…この日有給取りたいんですけど…」
工「ん?いいけど、どうしたの?」
私「アッえっとその、札幌で展示会がありましてー…」
工「なるほどねーーもしライブとかだったらダメだけどね!(熱々のガラスをこっちへ向ける)」
私「ヒッ!!あ、はぁ…」
工「と、いうわけで、札幌行ってらっしゃい!」


私「(あっっぶねええええええええでも有給取れたよっしゃぁぁぁああああ!!!!)」


初むすめん。ドキドキ。





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○○がむすめん。に救われた話2

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http://hachoblog.hatenablog.com/entry/2016/05/14/160034


絵を描かなくなった私はしばらく他の人のイラストや動画など見たり、とりあえずネットに入り浸りました。

「あーこの人のイラストいいなーこんな風に描けたらなー」「こういうのを個性のある絵って言うんだ」「自分の個性のある絵って」「結局私はパクることしかできない」

無限の負のループでした。

きっとこれがあったからむすめん。を好きになったキッカケとかそういうの覚えてないのかもしれないですね(笑)

そしてある日、むすめん。好きだった私はなんとなくpixivでむすめん。を検索しました。

その頃は「三次元の人の絵を描く人とかいるのかなー」とか思ってました。


検索結果


けっこう描いてる人いる…

しかもけっこう似てんな…

面白そう…


久々に制作意欲というものが湧いてきました。

何回も描きました。
動画を見て観察しながら、「あ、ここにホクロある」とか。
こう描けば似せれるかも…とか。

二次元とかはもう「絵柄」っていうのがあるじゃないですか。
でも三次元って元は存在してるし、描かれている人物じゃないので、「パクリ絵」とかそういうのを気にせず描けました。

もちろん似せるというのは難しいです。気まぐれプリンスの場合、ただアシメとホクロがついてるだけで、目が大きかったり口がへの口だったら少し違和感じゃないですか。(今はもうそんなの気にしてなi)

より本人に近づけるために試行錯誤してました。

それをしていくうちに、なんとなくですが「自分の絵柄」を見つけることができた気がしたんです。

そして久々に絵を描くことに対して

「楽しい」

って思えるようになったのです。

きっと忘れてはいけないことだったんです。
幼稚園の頃からずっと描いていたのに、なんで忘れていたんだろう。
楽しいって思えることが嬉しくて私はつい涙を流してしまいました。

それからは、また絵を描くが好きになりました。
昔よりももっともっと。


あの時pixivで検索していなければ
あの時好きになっていなければ
あの時むすめん。を見ていなければ


大袈裟かもしれないけど、私を救ってくれたのは
むすめん。なのです。


みんなとはちょっと違う、むすめん。への感謝かもしれないけど。


だから私は今もむすめん。の絵を描き続けているのです。



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○○がむすめん。に救われた話1

どうも、語彙力が来い!!うっせバーカ!!
はちょるです。
ブログって難しいね!!文章考えるの大変!!

というわけで、今回はこんなタイトルです。
救われた話。
です。

先日わたしはちょろっとだけツイートしたのですが、それについて詳しく書こうと思います。

思ったことをツツーーと書くので日本語がアッチコッチだと思うけど許してヒヤシンス!




私は昔からお絵かきが好きでした。四六時中お絵かきしてて、授業中ノートにびっちり描くくらい。
そんなわたしは中学卒業と同時に地元を離れ、北海道にある美術工芸の高校に入学をしました。

毎日が辛かったです。

今までは普通の学校にいたので、周りには私みたいに絵を描く人がいなかったから少しだけ「自分は絵が上手い」と優越感?自信?に満ち溢れていました。

しかし入学した高校は絵画や工作に長けている人ばかりで、なんちゃってお絵かき好き好きチャンは既に心が折れかけてました。

それでも、イラストについては描き続けていました。前よりは少し意欲が湧かなくなりましたが。

そんなある日、わたしが完全にドン底に突き落とされた言葉を言われました。

それは、休日に何人かの友人で絵を描いていた時でした。



「○○って絵に個性がないよね」



…ん?

ワンモアプリーズ…?



「なんか、パクリ絵みたい」



私はその瞬間何かが崩れ落ちました。
持っていた鉛筆も折ってしまいました。


個性がない…?パクリ絵…?
なにそれ
つまんないじゃん
私今まで何描いてたんだっけ
今描いているこの絵も
全部
全部全部全部


わたしはその日から絵を描くことが日に日に嫌になって、ついに絵を描くことをやめました。




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○○がむすめん。を好きになったキッカケ話

みなさんこんにちは。
ついにブログブームにのっかってしまいました。
はちょると申します。

さて、初回()の内容は「○○がむすめん。を好きになったキッカケ」ですが、

🐼○○という部分ですがね、ほかの方は「ジャニヲタが」とか「田舎者が」とかだと思うんですけど、


全然面白いの思いつかなかったの!!!!!!!!!


てへぺろりーん


本題に戻ります。


むすめん。を好きになったキッカケですが
なんと私



まったく覚えてないんですタハァーーーー(´>∀<`)ゝ


てっきりわたしは2014年の1月あたりかと思っていたんです。
でも2013年9月の私の落書き帳に気まぐれプリンスが描いてあったんです。

ましてや姉(元むすめんばー)があがったばかりのサマビを見ている時に「え?なにそのグループきもっ」ってディスってたらしいです。

さらに友人談なのですが、morning musumen.の恋愛ハンターの投稿された日あたりに見てたらしく「ハットの人イイネーーーー好きーーーー」と発言していたことが判明しました。(ちなみにけーすけ先生が好きだったのでニコ動はまぁまぁ見てました)



いやーーーー




老化ですかね♡(先日20歳の誕生日を迎えました)



とにかくわたしが完全にむすめん。を好きになったのは2014年1月あたりなのは確実です。
好きになった理由とかはまったくわからないんですけどね、でもなんか好きになってました。

面白いですよね、好きになったキッカケとかその他もろもろ全然覚えてないのに今でもちょー好きなんです。

とりあえず理由はいらないんです。

好きっていうそれだけです。

どこが好きとかそういうのはわからないです。
わたし馬鹿だし。

ただパッと頭に思い浮かぶ単語が「好き」ってだけなんです。

あ、こんなに好き好き言ってますがガチ恋じゃないよ^^*

たぶんみんなそうなんじゃないかなぁーーって思います。


と、いうわけなので(?)キッカケについて何も書くことがないのでここで終わるヨーン





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